ブライダルフェアがめちゃくちゃお得!しばらく嵌りそう

初めて妊娠を知った時、嬉しくて仕事はすぐに退職してしまいました。辞めたものの、毎日することがなく退屈な日々となりました。

暇をつぶすため、友達と外食する事が多くなり気付けばお金は減るし、更に体重が増えすぎたため検診で指摘されてしまいました。

特につわりも無く元気だったため、適度に仕事をしながら妊娠期間を過ごせばよかったのにと思いました。

妊娠中気を付けること、それは食事です。
ビタミンAの過剰摂取は、胎児が先天性奇形になりやすいという事で、私はレバー、ウナギをあまり食べないようにしていました。

特に妊娠初期で卵細胞が活発に分裂している時期は注意されることをおすすめします。ウナギは高いビタミンA含有率で知られ、妊娠中に摂っても問題が無いビタミンAの限界量にたった一口で至ってしまう程でした。寝ても覚めても船酔いのように吐き気が続くつわりの時期、つらいですよね。
症状や期間は人それぞれですが、出来るだけ自分なりの対処法を見つけましょう。

空腹時に気持ち悪くなる、特定の時間に特に辛いなど、法則を見つけることで対応が可能になります。

お仕事をされている方は、勤務中にどうしても少し休憩したい時もあるでしょう。

安定期前だと言いづらいですが、少し配慮してもらえるよう誰かひとりだけにでも妊娠を伝えておくと良いでしょう。
妊娠中は体重管理はとても厄介です。

食欲が減退する悪祖の方もいますし、かえって変に食欲が旺盛になるタイプの悪祖もあります。

予想せず体重が増え方が加速してしまったら、自宅で簡単に出来る対処方があります。第一に、お風呂で体を少しずつ温めながら足の指から関節と言う関節を右に10回、左に10回と回す事です。

この方法で、滞りがちなリンパの流れが良好になり、体重が増えにくい身体になります。どうしても甘い物が食べたくなってしまう時には、自前の寒天ゼリーとかおからを入れたデザートを食べることがお勧めです。23週目で子宮頚無力症と伝えられ、24週目で頸管縫宿術を受け、自宅安静中で現在34週目です。正産期に入るまではもう少しかかりますが赤ちゃんも2000グラムと順調に成長してくれていて、まだ早産の不安は消えませんが、産休に入り、ゆっくり過ごすことができています。

ブログやネットなどで同じ切迫早産やシロッカー手術を経験したお母さんのお話に励まされています。このまま何事も無く元気な赤ちゃんを出産できるよう、残り少ない妊娠期間を楽しみたいと思います。妊娠中は肌がとても敏感になっています。
運動不足を解消するためにもウォーキングやお散歩は最適ですが、日焼けをしないために対策をしっかりしましょう。

妊娠前の日焼け止めが肌に合わなくなり肌荒れを起こすことがよくあります。

そんな時は赤ちゃんも使用できる日焼け止めを使うのがよいでしょう。

帽子やアームカバーのほか、好みの日焼け対策グッズを身にまとい出掛けてみましょう。
私はアラフォーという比較的高齢での出産だったので、医師や助産師さん、先輩ママからもさまざまなアドバイスを受けました。

やや太り気味と言われていたので、体重管理を第一に気を付けるよう言われました。

それにもかかわらず、空腹だと気持ちが悪くなる、いわゆる食べづわりだったので、常に何かを食べていました。
すると体重はすぐに20キロ近く増えてしまい、足はむくみますし、妊娠中毒で入院一歩手前までの劣等生妊婦でした。でも、出産は1時間もかからずあっという間でしたので、結果的には優良妊婦だと自負しています。

妊娠中であってもパートナーと愛のスキンシップは欠かしたくないものです。
妊娠をしたら絶対やってはいけないということはありません。

ただし、妊娠初期の段階や安定期の前、出産予定日間近は注意しましょう。

初期や安定期前は流産の危険性が高く、予定日間近は体に大きな負担がかかります。体調がよくて検診で何の問題もなければ大丈夫であると言われています。優しくいたわりあいながらお互いを感じ合うことでこれからの愛情もより育まれるでしょう。妊娠中は、まず妊婦さん本人がイライラしないようにすることが胎児にとっても重要なことではないでしょうか。初めての妊娠なら特に変わっていく体や生活環境に戸惑い知らないうちにストレスが溜まっていくのではと思います。そういったときに、栄養の偏らないように、赤ちゃんのために、と健康を気遣う姿勢ももっともですが、極端に行動や食事に制限をかけることは精神的に負担になっていいことは無いと思います。ストレスなくのんびり過ごすのが一番だと思います。
妊娠初期のつわりの症状は人により違うそうですが私はいわゆる食べづわりになり、常に食べていないと気分が悪くなっていました。
脂身や甘そうなものは気持ちが悪くなり食べられませんでした。
何とか口にできるのはスナック菓子と野菜、パンケーキだけでした。

それ以外の物は何とか食べても後で吐いてしまうことが多かったです。こんな状態で栄養は取れているのかと心配になりましたが、妊娠の初めの頃はあまり栄養を取らなくても問題無いので食べられるものを食べなさいということ。

早く解放されないかな…と辛さに堪えながらいつも願っていました。